- #難治症状
当院が考える「難治症状」
西荻窪FLAT整骨院では、
他院・整形外科で改善しなかった症状
原因がはっきりしない痛み・しびれ
を「難治症状」と定義しています。
レントゲンやMRIに異常がない
年齢のせいと言われた
通院を続けても変化がない
こうしたケースこそ、
評価の視点を変える必要があります。
難治症状が改善しにくい理由
多くの難治症状は、
- 痛みのある場所=原因ではない
- 動作・姿勢・神経の滑走が評価されていない
- 筋肉・筋膜・関節の連動が崩れている
といった、
画像に写らない問題が重なっています。
西荻窪FLAT整骨院が対応する主な難治症状一覧
【腰・下肢の難治症状】
- 慢性腰痛(原因不明・再発を繰り返す腰痛)
- 坐骨神経痛・神経根症状
- 椎間板ヘルニア(保存療法希望)
- 変形性股関節症(初期〜中期)
- 股関節痛(鼠径部痛・原因不明)
- 膝痛(変形性膝関節症・脂肪体炎など)
- 足首痛・足底の違和感(レントゲン異常なし)
【首・肩・上肢の難治症状】
- 慢性的な首こり・肩こり
- ストレートネックによる不調
- 頭痛(緊張型・自律神経関連)
- 胸郭出口症候群
- 斜角筋症候群
- 頸椎由来のしびれ・神経症状
- 寝違えを繰り返す首の痛み
【肘・手首の難治症状】
- テニス肘(外側上顆炎)
- ゴルフ肘(内側上顆炎)
- ドケルバン病(狭窄性腱鞘炎)
- 手首・指の原因不明の痛み
【スポーツ・成長期の難治症状】
- ジャンパー膝
- オスグッド病
- 繰り返すスポーツ障害
- 運動後に悪化する関節痛
【自律神経・全身症状】
- 睡眠障害
- 疲労が抜けない
- 痛みが移動する・日によって変わる症状
- 自律神経の乱れが関与する不調
なぜFLATは難治症状に対応できるのか
① 三層評価(FLATの軸)
- エコーによる構造確認
- 触診による筋・筋膜評価
- 動作・姿勢・神経滑走の評価
👉 痛みの原因を一方向から見ない
② 症状に応じた施術選択
- フィジオ5Dはモードを症状別に使用
- EMSは必要な方にのみ補助的に使用
- 手技・運動・生活指導を組み合わせる
👉 一律対応は行いません
③ 整形外科との連携
- 強い痛み
- 夜間痛
- 症状進行が疑われる場合
は、
整形外科と連携して対応します。
こんな方に選ばれています
- 原因が分からず不安な方
- 何度も再発を繰り返している方
- 手術や強い刺激に不安がある方
- 長く自分の身体と付き合っていきたい方
まとめ|難治症状こそ評価が重要
難治症状は
「治らない」のではなく
「正しく評価されていない」ケースがほとんどです。
西荻窪FLAT整骨院では、
難治症状に正面から向き合い、
改善と再発予防を目指します。
西荻窪Flat整骨院
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